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レンタルについて

「レンタル」という言葉はよく使われますが、実際レンタルはどんなメリットがあるの?リースとレンタルは何が違うの?など、ここでは、意外と知られていない「レンタル」についてご説明します。

レンタルとは?

レンタルとは、レンタル会社が在庫として所有している商品を、ご利用者様に賃借することを言います。

所有権の違い

レンタルの場合商品の所有権はレンタル会社にあります。リースの場合はリース会社に所有権があり、購入された場合は購入者に所有権があります。

  • レンタルの場合
  • リースの場合
賃貸借期間の違い

レンタルもリースも物件の賃貸借という点では同じですが、レンタルは短期の賃貸が可能な為、必要な時に必要な期間だけご利用いただけます。
一方、リースは新品を導入し契約は3年や、5年など長期に渡り借りることで、基本的に解約は出来ません。

  • レンタルの場合
  • リースの場合
維持管理

レンタルの場合はレンタル会社が維持管理を行います。(※1)
リースの場合は、リース会社ではなくご利用者様で行います。

  • レンタルの場合
  • リースの場合

(※1) レンタルでもコピー機、複合機は別途、保守契約が必要となります。

レンタルのメリット

  • Merit1
    必要な時に必要な期間だけご利用いただけます。

    短期の貸借が可能な為、不要時の管理コストを削減できます。設備の陳腐化を防ぎ、期間の決まったご利用にとって効率のよいご利用手段となります。

  • Merit2
    レンタル料金は全額損金が可能です。

    レンタル料金は、資産計上にならず全額経費として計上できます。必要な時に必要分のコストだけ。コスト計算も簡便です。購入のように固定資産税などの支払いもなくなります。

  • Merit3
    維持管理の手間が省けます。

    レンタルでは、面倒なメンテナンスも全てお任せいただけます。又、購入のように減価償却計算や、固定資産税保険料などの支払いなどの事務管理から開放されます。